無骨余白 松徳硝子が求めたのは「薄さの先の、大切な人の笑顔。」 電球用ガラスの技術を極めた松徳硝子が、31年かけてたどり着いた厚さ0.9mmの「うすはり」。技術がどう暮らしを変えるのかを、無骨余白の視点で読み解く。全46点のグラス・酒器を紹介。 2026.09.17 無骨余白